私、たまな。
あっというまに
3月が終わってしまう。
ちいちゃんも
一歳と一ヶ月。
立派な
トドラーとなりました。
とど、とど
と、
歩いてマス。
日々
躍進的な上達で
歩行練習というより
移動する手段として
利用するレベルに
なってきた。
もちろん、
はいはいの方が
速い。
ので、
用途?で
使いわけている、つもり、かな?
食べるものも
だいぶ大人と似てきたし、
おしゃべりも
ちいちゃん語で
さかんに何か訴えてマス。
ようやく
お昼寝したこの隙に
やることやらないとね。
とりあえず、
なつこもたまこも
元気デス。
2008年03月31日
2008年03月24日
今月のネイル。
私、たまな。

黄緑のベースに
3Dの桜の花。
春デス。
今月も
カンペキだ!

黄緑のベースに
3Dの桜の花。
春デス。
今月も
カンペキだ!
2008年03月06日
最近。
私、たまな。
そういえば、
ちいちゃんが
生まれたばかりの頃、
「みんなのベクトルが
おかあさんとゆーものに
集中している。」
と思っていたけど、
最近は
違うのよねぇ。
ちいちゃんも、
おとうさんをわかるように
なっているので、
私に向かう矢印と
じょんに向かう矢印と
なつこに向かう矢印がでてるし、
じょんも
たまちゃんへの矢印より
ちいちゃんへの矢印の方が
大きくなってる。
なつこは
あいかわらず
たまちゃんの監視は使命
だと認識しているようだけど、
以前ほど
たまちゃん完全追跡じゃなくて、
たまちゃん無視も増えた。
私も
受けるだけだったのが、
ちいちゃんに向かって
どーんと大きな矢印が出てて、
なっちゃんには少し、
じょんに至っては
「あなたは自分でできるんだから」
という理屈で放置。
え。(笑)
関係が絡み合って
変化していくのは
なかなか愉快です。
そういえば、
ちいちゃんが
生まれたばかりの頃、
「みんなのベクトルが
おかあさんとゆーものに
集中している。」
と思っていたけど、
最近は
違うのよねぇ。
ちいちゃんも、
おとうさんをわかるように
なっているので、
私に向かう矢印と
じょんに向かう矢印と
なつこに向かう矢印がでてるし、
じょんも
たまちゃんへの矢印より
ちいちゃんへの矢印の方が
大きくなってる。
なつこは
あいかわらず
たまちゃんの監視は使命
だと認識しているようだけど、
以前ほど
たまちゃん完全追跡じゃなくて、
たまちゃん無視も増えた。
私も
受けるだけだったのが、
ちいちゃんに向かって
どーんと大きな矢印が出てて、
なっちゃんには少し、
じょんに至っては
「あなたは自分でできるんだから」
という理屈で放置。
え。(笑)
関係が絡み合って
変化していくのは
なかなか愉快です。
2008年03月04日
1歳。
私、たまな。
ちいちゃんが
1歳になり、
私も
新米ママ1歳。
最近、
仲良しの友達が
男児を出産して、
意外にも
ドアtoドアで
1時間で行けることがわかって、
ここのところ
頻回にお邪魔してる。
彼女を見てると、
そうだった、
1年前はそうだった。
と
思うことが
しばしば。
そして、
今との違いに
気づく。
私は
やっぱり
生まれたばかりの頃が
一番大変で、
(メンタル的にも
身体的にも)
どんどん楽になってるし、
ちいちゃんのことも
もっともっと好きになっている。
新生児の頃は、
冷静にかわいいと思ってて、
素直に
「みんなのちいちゃん」だから、
みんなでかわいがっていこうね。
と思っていたけど、
今は、
独占したいー。
私だけのちいちゃんで、
ふたりっきりで
ずっと
こもっていたいー。
ぶひー。
と思ってしまふ。
でもね、
それは、
ちいちゃんのためにはならないし、
必ず
離れていくのだから
そして、
離れなければいけないのだから、
このかわいい盛りを
私だけで独占しては
よくないの。
楽しみは
みんなで共有したほうが
いいの。
という理屈で
おじいちゃんおばあちゃんに
会わせたり
託したりしている。
幸いにも
じょんの両親も
私の両親も
任せて安心な人種。
だから、
ちいちゃんにとっても
彼らといることは
いいことなの。
私の独占欲のみが
私をもだえさせるのだよ。
じょんに言ったら
「十分独り占めしてるでしょ。」
と笑われたけど、
そうなんだけど、
わかってるよ、
ほとんど
二人きりで、
どう見たって
独り占めさー。
でもでもでも、
まだ足りないくらい
好きなんじゃー。
そんなわけで、
今日も
ちいちゃんとの
蜜月を
はひー
でひゃー
いひ
とすごしています。
ちいちゃんが
1歳になり、
私も
新米ママ1歳。
最近、
仲良しの友達が
男児を出産して、
意外にも
ドアtoドアで
1時間で行けることがわかって、
ここのところ
頻回にお邪魔してる。
彼女を見てると、
そうだった、
1年前はそうだった。
と
思うことが
しばしば。
そして、
今との違いに
気づく。
私は
やっぱり
生まれたばかりの頃が
一番大変で、
(メンタル的にも
身体的にも)
どんどん楽になってるし、
ちいちゃんのことも
もっともっと好きになっている。
新生児の頃は、
冷静にかわいいと思ってて、
素直に
「みんなのちいちゃん」だから、
みんなでかわいがっていこうね。
と思っていたけど、
今は、
独占したいー。
私だけのちいちゃんで、
ふたりっきりで
ずっと
こもっていたいー。
ぶひー。
と思ってしまふ。
でもね、
それは、
ちいちゃんのためにはならないし、
必ず
離れていくのだから
そして、
離れなければいけないのだから、
このかわいい盛りを
私だけで独占しては
よくないの。
楽しみは
みんなで共有したほうが
いいの。
という理屈で
おじいちゃんおばあちゃんに
会わせたり
託したりしている。
幸いにも
じょんの両親も
私の両親も
任せて安心な人種。
だから、
ちいちゃんにとっても
彼らといることは
いいことなの。
私の独占欲のみが
私をもだえさせるのだよ。
じょんに言ったら
「十分独り占めしてるでしょ。」
と笑われたけど、
そうなんだけど、
わかってるよ、
ほとんど
二人きりで、
どう見たって
独り占めさー。
でもでもでも、
まだ足りないくらい
好きなんじゃー。
そんなわけで、
今日も
ちいちゃんとの
蜜月を
はひー
でひゃー
いひ
とすごしています。










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